横須賀市で1歳半から英語と日本語をバランスよく学ぶなら
横須賀バイリンガルスクールのプリスクール!横須賀中央駅から徒歩3分

代表: 0468-84-9367 [ 9:00〜20:00 ]
横須賀市大滝町2-6 ザ ・ タワー3階 [ アクセスマップ ]
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  • よくある質問

    お互い言葉が通じないのにコミュニケーションできますか?

    Q

    お互い言葉が通じないのにコミュニケーションできますか?

    A
    はい。これは逆説的ですが子供にとって気持を上手に言業にできないことは日本語でもよくあること。脳をフル回転させて気持ちの伝え方を学び、その選択肢に自然と英語が含まれるようになります。
  • よくある質問

    親が英語はなせなくても大丈夫ですか?

    Q

    親が英語はなせなくても大丈夫ですか?

    A
    まったく問題ありません。もし興味がありましたら、大人のための英会教室も園内にて開催していますので、ご相談ください。ママも英語が好きなんだと子供が気づけば、学びたい気持ちがより育ちます。
  • よくある質問

    親子で参加するイベントなどはありますか?

    Q

    親子で参加するイベントなどはありますか?

    A
    はい、親子遠足などのイベントや、ハロウィンなどの季節イベントなどがあります。自分の子供がアメリカ人と堂々と接している姿は、なぜかとても感動するものです。
  • よくある質問

    普通の保育園のようにトイトレなどの世話もしてくれますか?

    Q

    普通の保育園のようにトイトレなどの世話もしてくれますか?

    A
    はい。スタッフは保育のブ口でもありますので、基礎的なお世話もしっかり行います。しつけやトイトレのようなケースは日本人の子供には日本人スタッフが対応しますので、ご安心いただけます。
  • よくある質問

    会社の福利厚生(育児補助券) が使えますか?

    Q

    会社の福利厚生(育児補助券) が使えますか?

    A
    はい。複数の福利厚生が利用可能です。会社によって契約内容 (適用可能金額) も違いますので、詳しくはスタッフまでお声かけください。
  • 保護者さまの声 プリスクール

    学びがワクワク!YBSに決めて大正解!

    A.Kくんと お母さま

    学びがワクワク!YBSに決めて大正解! たくさん報告してくれます。

    YBSを選んだきっかけは?

    英語のみならず算数や読み問かせも豊富で、保育園生活をエンジョイしながら知識も身につけられるカリキュラムが気に入りました。

  • 保護者さまの声 プリスクール

    英語も日本語もどちらも同じく吸収してくれて、 バランスがいいです!

    T.Nちゃんとお母さま

    英語も日本語もどちらも同じく吸収してくれて、 バランスがいいです!

    YBSを選んだきっかけは?

    完全英語のみのインターナショナルスクールでは、英語は上達しますが、日本語が下手になってしまうのでは、という不安がありましたが、YBSは英語も日本語もどちらも同じように吸収していける環境にあるところがとても良いと思います。

  • 保護者さまの声 プリスクール

    子供が一生懸命スクールの楽しさを伝えてくれます!

    S.Rくんとお母さま

    子供が一生懸命スクールの楽しさを 伝えてくれます!

    YBSを選んだきっかけは?

    友人から「横須賀に住んでるならインターナショナルスクール行けば?」と言われてYBSに出会いました。まだ早いのかな、とも思いましたが「言葉を覚え始める時期だからこそインプットが大事」と聞き、それなら今しかない!と入学を決めました。

  • 保護者さまの声 プリスクール

    同年代の ネイティヴの友達がいるところがいい!

    A.Kくんと お母さま

    同年代の ネイティヴの友達がいるところがいい!

    YBSを選んだきっかけは?

    娘の習い事を探していて、YBSと出会いました。従来の英語教室に物足りなさを感じていたところ、YBSのスタイルが理想的なものだったので入会を決めました。

  • news 子どもバイリンガル教育 YBSのバイリンガル・プリスクール 英語保育 英語学童保育

    横須賀バイリンガルブリッジが読売新聞の記事に掲載されました!

    YBSにはいつも、日米の子供たちの笑い声と共にたくさんの英語と日本語が溢れています。

    元気いっぱい友達と遊ぶ声。

    先生たちの掛け声や、日本語と英語の歌。

    レッスンで新しい言葉をリピートする声。

    そんな環境の中で子供たちは学び、一緒に成長しています。

    本日、7月11日、横須賀バイリンガルブリッジが読売新聞に取り上げられました。

    日米の子どもたち、スタッフが一緒に過ごし、学んでいるこの環境は、 きっと当たり前ではなくて、とてもスペシャルなこと。

    そんなことを改めて考えさえせてくれた記事です。

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    『横須賀市中心市街地。タワーマンションの3階にある保育園「横須賀バイリンガルスクール(YBS)」」に一歩入ると、園児たちの元気な声が響く。「Mine」「Give me」「いいよ」「さよなら」。一般的な保育園とは違い、日本語と英語が入り交じる。

    保育園を運営する「横須賀バイリンガルブリッジ」の井上芙美社長(36)は当初、日本人2人、米国人1人の園児3人で保育園をスタートさせた。どちらの言語も自由に使わせるようになったきっかけは、プラスチック製のブロック玩具の取り合いで、園児たちが始めたけんかだった。

    友達と遊びながら自然と覚えた言葉で、言いたいことを言い合っている。かつて関わったインターナショナルスクールでは、無理やり英語を使わせる環境に違和感を感じていたこともあり、日本語と英語の両方を使った保育を開始。園の名称も現在の「横須賀バイリンガルスクール」に変更した。今では、1歳半から年齢別に5クラスあり、計約270人を35人の日本人の保育士や幼稚園教諭、外国人スタッフがシフト制で受け持っている。

    米海軍横須賀基地に近いこともあり、園児の内訳は米国人7割、日本人3割。日米の母親同士が買い物やキャラクター弁当の作り方イベントで交流を深め、基地内でしか自由がないと思っていた子育て世代の米国人の評判に。井上社長は「米国人は慎重だが、楽しいと思ったら行動は早い。半々くらいが理想だが」と苦笑いする。

    おもちゃで遊んだり、保育士に合わせて日本と米国の曲を歌ったり。語学レッスンもあるが、英語と日本語使って心から楽しめる場所を提供することで、園児はあまりストレスを感じることなく言葉を覚える。そしてある瞬間、園児の口からは母国語ではない言葉が飛び出す。井上社長自身も、米国人の園児が片付け最中に突然、「トレーが開かない」と日本で訴えてきて、驚かされたこともあった。

    英語と日本語をしゃべることができるようになった子供たちのために、9月には保育園の近くで、卒園生が通えるインターナショナルスクールの開設を予定している。米軍人の中には、いったん帰国しても、家族や自信の希望で再来日するケースがあり、バイリンガルスクールに通った子供たちの変える場所を作るという意味もある。

    将来は受け入れを高校生の年代まで引き上げ、世界各国の大学入試資格を取得できる教育プログラム「国際バカロレア」の導入を目指す。井上社長は「言葉は人と人をつなぐ道具。園児たちの手で両国の絆を深めてほしい」と期待し、保育園で育った子供たちが世界で活躍する日を指折り数えている。』

    読売新聞 2017年7月11日 記事

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