会社概要

会社名
株式会社 横須賀バイリンガルブリッジ
代表者

井上 芙美
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所在地
〒238-0008 横須賀市大滝町2-6 ザ・タワー横須賀中央3階 [ 大きい地図で見る ]
TEL
0468-84-9367
お問い合わせ先
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YBS保育園

YBSプリスクール|横須賀中央駅(徒歩3〜5分ほど)

所在地
〒238-0008 横須賀市大滝町2-6 ザ・タワー横須賀中央3階 [ 大きい地図で見る ]
TEL
0468-84-9367
MAIL
info@ybschool.jp
休校日
日曜日
受付時間
9:00~20:00

YBS逗子|逗子駅(徒歩2分ほど)

所在地
逗子市逗子1-2-22 オークマンション逗子2階 [ 大きい地図で見る ]
TEL
046-884-9357
MAIL
ybsybc@gmail.com
詳細

英語と日本語をバランス良く学べる0~5歳児対象、定員35名のバイリンガル保育園です。およそ1/3の子どもが外国人になります。英語が出来なくても大丈夫です。

みんなともだち保育園|戸塚駅(徒歩4分ほど)

所在地
横浜市戸塚区戸塚町4912-2 ベルコート戸塚 [ 大きい地図で見る ]
TEL
045-435-9255
MAIL
info@la-la-land.co.jp
詳細

2018年4月に開園した0~2歳児を対象とした、定員30名の保育園です。一人ひとりとの愛着関係を大切にし、保護者には心強いパートナーとして信頼されるような園を目指しています!

みんなともだち保育園 第2園|戸塚駅(徒歩4分ほど)

開園準備中

来年4月からの開園が決定しています。

YBS小学校

横須賀中央駅(神奈川歯科大学構内)

アメリカ人限定

国際バカロレア候補校となっているYBS小学校ですが、現在はアメリカ人の児童に限定しております。 ご了承ください。

代表ご挨拶

横須賀バイリンガルスクール代表

井上芙美(横須賀バイリンガルスクール代表)

1980年11月28日生まれ。横浜市出身、横須賀市在住。 フェリス女学院大学卒業後、University of Phoenixにて教育学の修士号取得。 横須賀に住むアメリカ人と日本人がバイリンガル環境で英語を学ぶ横須賀バイリンガルスクールを運営。

アメリカ人と日本人が一緒に、国際交流を通して学ぶ横須賀初のバイリンガル環境を実現。 横須賀に住むアメリカ人と地域や各企業、団体とのコラボやイベントを通して日本の架け橋になる事業も企画。

横須賀ならではのグローバル社会の仕組みを促すことにも精力的に活動。 ビジネスを通して、横須賀のアメリカ人と日本人がもっともっと楽しく過ごす社会を目指している。

日本の英語教育では、子供の力は伸びていかない

前職の学習塾で、たくさんの生徒たちと接するようになり驚いたことがあります。 それは、小さい頃から英語を習っていたにも関わらず、英語を話すことも、 テストの点数も取れない子供達の現状を目の当たりにしたことです。 学校や英会話教室で出会う英語は、子供じみた歌を歌わされたり、お絵描きをしたり、 子供だましのプログラムだらけで、年齢に応じたカリキュラムを導入していないところがたくさんあります。 年齢に応じて子どもたちには適切に英語を学ぶ方法があるのでは…?っと英語教育の現場にいた時、いつも思っていました。 算数の授業では、皆と競って生き生きしている小学生が英語になると大あくび。もしくは、ただただ遊んでいるだけ。 もっと頭を使える子供達。英語が初心者というだけで、学ぶ力は無限大なのに…。本当は英語って楽しくて、 かっこいいものなのに、どうしてつまらなくなっちゃうんだろう?とずっと考えていました。 英語がある世界には、ワクワクするほどの楽しくてかっこいいものがたくさんあります。 それが、テキストやレッスンになると全部消えてしまう。そんな英語教育が日本の主流になってしまっているんです。 子供たちが心から楽しみ、英語を使って学ぶことのできる環境を必ず創ってあげたい。 そんな思いから、横須賀バイリンガルスクールは生まれました。

英語にはスピリットがたくさん散りばめられています

英語、特にアメリカ英語は力強く、前向きな言語です。 たとえば、日本語では『失敗した』と表現することも、ニューヨークでは決して失敗したなんて言いません。 子供達は口々に、『Almost』、もう少しなのにね!っと言います。 失うことよりも、できたことを糧にする。そんなスピリットが英語にはあります。 単なる言葉としてだけではなく、そんな英語の持つ明るいスピリットを子供達の心に残すことも私たちの大きな役割です。

世界へ羽ばたく子どもたちを育てよう

横須賀バイリンガルスクールは、一人でも多くの子どもたちが世界を体感できる場所を創っていきたいと思っています。 英語をコミュニケーションのツールとしてだけではなく、 英語を通して世界をのぞき、英語の持つ文化や世界に触れ、子供たちが本当に楽しめる。 そんな空間。そのために、徹底的に本物にこだわります。 ネイティブの先生、日本語、英語、そしてスペイン語などバイリンガルに言葉を使い分ける先生、 自分の知らない言葉を話す友達、文化にねざすもの。英語は、人と人をつなぎます。 人との出会いに、英語を話す最大の楽しみがあります。 だからこそ、その『人』は本物にこだわりたい。日本で最近流行っている『オールイングリッシュ』の空間。 日本語が母国語の先生とお友達が無理やり英語を話している…そんな空間ではなくて、 それぞれの言葉をランゲージエクスチェンジ、交互に教えながら、 アメリカのように何ヶ国語もがどんどん飛び交う中で人と人が『英語』でつながる。 そんな本物の環境に横須賀バイリンガルスクールはこだわっています。 こういった環境で体感した英語は、子供達にとって大きな大きな心の支えとなります。 一人でも多くの子供達が世界の扉を開くきっかけを創りたい。 その扉は横須賀バイリンガルスクールから…。

世界で戦える、本物の力を備えた子どもたちのために、英語×学び×学童・保育園

子どもたちが世界へ羽ばたくためにはグローバル教育が必要。 でも、その前に日々の生活習慣や基礎力をしっかりつけていくことが大切です。 自分の意思をもち、自分を信じ、自立した人間力を備えたおとなに育てていきたい。世界のどこを探しても、 日本ほど親に守られてもらえる環境ってありません。 海外の子供達は小さな大人として扱われています。 一歩日本から世界へ飛び出したら、押さなくても自分でどんどん発信し、自分を信じて決断し、 未来へ向かっていく子供達がたくさんいます。これからの世界は本当にグローバル化が進み、どんどん境界線はなくなっていきます。 世界で戦える日本人を育てるために、総合的に子どもたちを見守り、 育てていくことができる英語×学び×学童・保育園という環境で総合的に子どもたちを育てていくカリキュラム、 プログラムを用意しています。

自分の意思で未来を決める子どもたちを育てたい

日本で子供達が育っていく以上、受験があり節々で子供達は人生の選択をしていきます。 私は13年間学習塾で小学生から中学生の指導をしてきました。その節目を毎年、見守ってきました。 その選択をする日を迎える時、子どもたちが一つでも多くの選択肢をもっていられるようにしてあげたいと思っています。 それがどんな学校であり、どんな道であっても、彼らが自分の意思で選んだ道を胸を張って進んでいく。 一つでも多くの選択肢を子どもたちが持てること。2つより3つの中から、3つより100個の選択肢の中から未来を選べる環境。 グローバル社会では、『英語』は必要不可欠なものです。英語は、自然に身につくコミュニケーションツールとしての英語と、 大学生、社会人になった時までしっかり使える長期的視野でみた英語指導も横須賀バイリンガルスクールでは大切にしています。 年齢に応じた英語教育を、最高の環境で学び、世界へ羽ばたく子どもたちがどんどん育っていくことを心から願っています。

横須賀だからできる本物のグローバル環境

横須賀で保育園、アフタースクールを運営していると、このグローバルな環境に今でもワクワクし、胸が踊ります。 横須賀には都内や横浜では絶対に体験できないグローバルな環境がある。 横須賀バイリンガルスクールは、子どもたちのスクールではありますが、 横須賀に住むアメリカ人と日本人が一緒に過ごす時を楽しむ、 そんな空間になりたいと思っています。 横須賀バイリンガルスクールで出会った人たちと育んだ友情が、 日本に住んだ期間の一番の思い出になる。日本で出会った人たちがすごく好きで、 また日本に戻ってくる外国人が増える。そんな絆を横須賀バイリンガルスクールから育てたい。 そんな環境で育んだ友情や思い出は、子供たちが英語を学ぶ上で最高の宝物になります。 英語の勉強そのものよりも、本当はそういったきっかけが何より大切。 たくさんのアメリカ人がいる横須賀。 でもそこには、見えない壁があることも、横須賀に来てから知りました。 こんなに近くに住んでいても、本当の交流って実はなかなかないものなんですね。 だからこそ横須賀バイリンガルスクールは、人と人とのつながりをつくっていくことが使命だと感じています。 一緒に学んだり、ひとつのイベントを作り上げたり、助け合ったり…国境を越えて、 人との絆をつなげていきたい。そしてそんな絆が、横須賀バイリンガルスクールの子どもたち、 そしてそこに携わる保護者の皆様、スタッフから生まれたら最高だなって思うんです。 保護者の皆様も、子供達も、アメリカ人も日本人も、おとなもこどもも、皆笑顔で、グローバル社会を楽しむ。

そんな場所を創ること、それが私たちの見ている夢です。