国際社会で活躍する子供教育

国際社会で活躍する子供教育

【国際社会で活躍する子供教育】

近頃は、会議の席などでハキハキとしゃべれない、
声を出せない社会人が増えてきているそうです。

人前で自分をさらけ出して褒められたり、
恥をかいた経験が少ないとどうしても、

「こんなことを言ったらどう思われるだろうか・・・」

と不安な気持ちが働いてしまうでしょう。

少し的外れてあっても積極的に発言すれば、
周囲もこいつはやる気があるぞと認めてくれますが、

ぼそぼそゴニョゴニョしゃべっていては、
周囲の見る目も冷やかになります。

子どもをそんな大人にしないためには、
人前でたくさんミスをして、負けて人前で涙する経験もして、
大いに恥をかいてもらいましょう。

何事も経験に勝るものはありません。

その為に横須賀バイリンガルスクールでは、
毎日、プレゼンテーションタイムがあります。

そこでは進行係が決められます。

進行係はドキドキする事でしょう。

しかしそんな経験から度胸がつくから
人生が楽しくなる。

持てるすべてを出し切り、達成感を感じてほしい。

本気の経験から得ることは必ず
後々の成長につながっていきます。

将来、国際社会に飛び出す子どもたちには、
そんな国際社会で通用する国際人になってもらいたい。

だからこそ、母子分離の環境で、お母さんに頼らず、
自分で全力を出すことを考え抜き、実践する。

そんな環境を英語と日本語の両方で
横須賀バイリンガルスクールでは1歳半から整えています。