横須賀市・横浜市で1歳半から英語と日本語をバランスよく学ぶなら
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    お弁当の時間

    今日のお弁当の時間の一コマ…。 いつもは仲良しの子と二人だけでおしゃべりをしたり、 一人で黙々食べたりすることが多いSTEPクラス。 でも今日は、あるお友達が話し出したのをきっかけに、 みんなが一緒に大盛り上がり! クラスの友情の輪がみえた瞬間でした。 最近では、困っている友達を助けたり、 いけない事をしている友達がいたら教えてあげたり…。 しかもアメリカ人には英語で、 日本人には日本語で、ときちんと使い分けています! 今後のクラスの成長がますます楽しみです! IMG_0810
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    避難訓練

    今日は避難訓練をしました。 9月から入った子供たちにとっては 初めての避難訓練! 子供たちが一生懸命絵本をよんでいる時に、 「地震です!Earthquake! 」と言うと、 みんな急いで机の下に隠れることができました。 訓練が終わるまでみんな真剣な眼差しをしていて、 災害の恐ろしさ、命を守ることの大切さを わかっているんだなぁと感じました。 そして今日は新しいゲームにも挑戦! ○Xゲームです。 日本語と英語でのクイズに、 みんな大盛り上がり! 文章を聞いてそれが正しいか 判断することは、いい頭の体操にもなりました!
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    子どもたちの成長

    今日は嬉しいことがありました! 普段あまり積極的に英語を声に出さない○君。 今日はその子のお当番の日だったのですが、 みんなの前で大きい声を出し、 “good morning everybody! Today is Thursday! と 発音良く言うことができました。 普段あまり興味がないようにしていても、 耳にはしっかり英語が入っているんだなぁと実感できました。 10516884_246584888874704_422419789898637398_n
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    英語習得にかかる時間

    こんにちは☆ 横須賀バイリンガルスクールです。 今日はみなさんに、英語習得にかかる時間 についてお話したいと思います。 横須賀バイリンガルスクールでは 週1回1時間から通っていただけます。 もちろん、週1回1時間でも小さな頃から 英語に抵抗をなくすためには十分な時間です。 でも、週1回の子と週5回通っている子の差は ものすごく大きなのもです。 何でもすぐに吸収する年齢だからこそ、 この差はすごいです! この前のある英語のレッスンの時ある男の子が ものすごい勢いでネイティブの先生と一生懸命 自分の知っている単語を使って会話をしていました。 その子は週5回8時間以上バイリンガルの環境にいる子です。 その子と一緒にレッスンを受けていた 子たちは週1回の子達。 その子たちはまだまだバイリンガルの環境に 慣れるのはもう少し時間はかかりそうです。 ただその男の子を見ていた子達、 話かけるのは恥ずかしそうにしていましたが 話かけたくて仕方がないという感じでした。 「話かけたい、でもどうやって会話をすればいいのかな・・・」 そんな気持ちすら払拭してくれるのが 『時間』だと思います。 「こんなにバイリンガルの環境にいるのに 全然英語話してないですね。」 たまにこんなお母様もいらっしゃいます。 ただ、少し考えてみてください。 日本語ですがままならない年の子たちが、 母国語ですらない英語をいきなりすらすら 話せるようになると思いますか? ただ、そのプロセスがものすごく大切なんです。 英語に対する抵抗がなくなること。 そこにかかる時間も必要なんです。 大きくなって、英語を学び始めると 苦手意識がつきやすいです。 いきなり難しい文法だったり、 使うかも分からない単語を覚えなくてはいけなかったり・・・ だから英語が苦手な子がたくさんいるんだと思います。 一度苦手意識がついてしまうと、取り返しつかないですから・・・ だからこそ、今お子さんに英語の環境を 少しでも与えてあげようという気持ちのあるご家庭の皆様、 「今でしょ!」じゃないですけど、今ですよ! 見ててください、 ものすごいバイリンガルキッズ誕生しますから! ハーフでもない、純日本人の子が 英語ぺらぺらになる姿が楽しみです☆ そのための「今」です。 そのための「時間」です。 みなさんも、私たちと一緒に 子供たちの成長を見守ってくださいね☆ s_P3040814
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    子どもは言語の天才?

    『子どもは言語の天才。だから英語オンリーの環境に 入れておけば自然と英語が話せるようになる』 なんてことが、 幼児英語の現場にいると、平然と言われていたり… 信じられたりしているんですが… いくら言語の天才だからといっても… 脳みそが柔軟な時期だといっても… さすがに、よほど特殊な環境にいない限り、 そんな魔法のようなことは残念ながら起こりません・・・ 英語の勉強になると、特に子どもの英語となると、 そんな魔法のようなことが起きると信じている 保護者の方が正直多いです。 言語の黄金期っていう言葉に惑わされちゃうのかな。 いきなり英語オンリーだと、子どもたち、 意味分かりません。それがずっと続くと、英語嫌いになります。 学校や先生には遠慮して言いませんが、 お母さんに『英語喋らないで。日本語喋って』と言っている 2、3才児を私、オールイングリッシュを導入している インターナショナル保育園で何十人も観てきました。 この状況になると、本当に致命的です。 本気で子どもたち、英語シャットアウトします。 保護者が頑張れば頑張るほど、拒絶。大泣き。無視。 そのうち本当に英語聞こえなくなります。 子どもたちって皆甘えん坊です。 お母さん、お父さんには、自分の一番好きな言語で 話しかけてもらいたい。甘えたいんです。 だからね、日本で子どもに英語を話せるようにしたいと思ったら、 オールイングリッシュの環境ではなく、 切り口を絶対に 『日本語』にするべきなんです。 そして徐々に英語の環境にしていく。 オールイングリッシュでもわかるようになっていた。 そういう風に移行していくのがベストです。 だから、バイリンガル育児を実践する時、 無理に英語オンリーにする必要は無いと思います。 むしろ自然に日本語を使った方が 圧倒的に英語が身に付く速度早いです。 Dual immersion Programと言って 母国語と2カ国語目の語学をバランスよく学ぶ学習方法、 ヨーロッパ、アメリカでどんどん効果が出てきています。 むしろ、オールイングリッシュなんていう 単一言語で指導しているのなんて先進国のうち、日本だけ。 語学を学ぶ時、母国語を最大限利用する。 大切な切り口だと私は思います。 うちのスクールでは、どうやって日本語を切り口に して英語を教えてバイリンガルを養成しているか、 ちょっとずつ紹介していこうと思います。 横須賀バイリンガルスクール日常
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